くつろぎと癒しの空間で、
将来に不安を残さない、完治型の治療をご提供します。

2014.10.29更新

"マウスピース矯正と一言で言いましても、色々な特徴があります。
マウスピースを使った歯科矯正「アソアライナー」「クリアアライナー」のメリットをご紹介します。

【目立たない!】

例えば、インビザラインなどを比較すると、薄さが自慢で目立ちにくいという特徴があります。
アナウンサーやタレントさんでさえも、装着したままメディアに出ているそうです。
着け続けることがマウスピース矯正の最大のポイントですので、「目立たない」というのは、最大のメリットでしょう。

【安価である】

費用面において、比較的安価であるというメリットがあります。
歯科矯正治療は、保険適応外でかなりの高額となります。
少しでも費用を抑えて・・・と考えるのであれば、アソアライナーやクリアアライナーはおすすめです。

【歯科治療が可能】

初診時に型を一回しかとらないタイプのマウスピース矯正の場合、大幅な歯科治療は、歯や歯並びの状態が変わってしまいますので、難しくなります。
その点、アソアライナーやクリアアライナーは、アライナー作成の度に型を取るので、歯科治療も容易です。

【ホワイトニングも同時にできる】

アソアライナーやクリアアライナーに薬剤を使用することで、歯科矯正と同時にホームホワイトニングが可能です。"

投稿者: アーバン歯科室

2014.10.22更新

"本日は、マウスピースを使った歯科矯正の「アソアライナー」のご紹介をいたします。
従来型の歯科矯正装置は、アーチワイヤーとブラケットを、ゴムや細いワイヤーで留めていました。
アソアライナーこのように、ブラケットやアーチワイヤーを使わずに、マウスピースで歯科矯正をする「マウスピース矯正」の一つです。

元々は、クリアアライナーのライセンス契約を受けて生産をしていた株式会社アソインターナショナルが、2010年にクリアアライナーのライセンス契約が切れ、その後、より正確な歯牙移動を可能にする新しいソフトウェアを開発し、さらに進化した矯正装置として登場させたのがアソアライナーです。
アライナーの製作方法及び矯正の正確性について、高いレベルを持っていると同社は謳っています。

アソアライナーにおける歯科矯正は、アソアライナーを1日最低17時間装着して行います。
基本的には食事の時以外は、外さないのが理想です。
そして2週間に一度、型を取って新しいアソアライナーに交換していきます。"

投稿者: アーバン歯科室

2014.10.15更新

"本日は、マウスピースを使った歯科矯正の「クリアアライナー」のご紹介をいたします。
従来型の歯科矯正装置は、アーチワイヤーとブラケットを、ゴムや細いワイヤーで留めていました。
クリアアライナーはこのように、ブラケットやアーチワイヤーを使わずに、マウスピースで歯科矯正をする「マウスピース矯正」の一つです。

韓国の矯正専門医である金泰元先生が開発した矯正システムで、日本に上陸したのは2005年ですから、まだまだ新しい矯正システムであるとは言え、実用化されて既に9年が経過しました。

日本上陸当初は、株式会社アソインターナショナルがライセンス契約を受けて生産をしていましたが、現在は和田精密歯研株式会社がライセンス契約を受け、正規国内生産を行っています。
和田精密歯研株式会社は、多数の歯科技工士による全国規模の歯科技工所で、2014年には創業55年を迎えた確かな技術を提供している企業です。

クリアアライナーにおける歯科矯正は、クリアライナーを1日最低17時間装着して行います。
基本的には食事の時以外は、外さないのが理想です。
そして2週間ごとに、型を取って新しいクリアライナーに交換していきます。"

投稿者: アーバン歯科室

2014.10.08更新

"アーバン歯科室では、マウスピースを使った歯科矯正を実施しています。
特に大人の方は、歯科矯正をしたくても従来型の矯正装置ではかなり目立つため、その部分がネックとなり、なかなか一歩を踏み出せない方も多いと伺います。

マウスピースであれば透明ですので、従来型の物よりも目立たず歯科矯正を行う事ができる上、痛みなどの心配もないので、金属ワイヤーを使った歯科矯正と比較しますと、快適な歯科矯正を実現できるでしょう。

そのため、お客様と直接的に関わる事が多い仕事。
例えば私たち歯科医師もそうですが、美容師さんや販売スタッフ、営業マンというようなお仕事の方々には、マウスピースを使用した歯科矯正は大変人気となっています。

食事の際にはずしていただく必要がありますが、ご自身で簡単に脱着できるので心配ありません。
基本的に食事以外の時間は、つけていただく事が矯正の大前提ですが、結婚式などここ一番!という時も自身で外せるので、プライベートを矯正器具が邪魔してしまう事を懸念する必要もないのです。"

投稿者: アーバン歯科室

2014.10.01更新

"アーバン歯科室では、ワイヤーを使用する歯科矯正治療において、新技術の矯正装置である「セルフライゲーションブラケット」を採用しています。
患者様から「今までの物と何が違うの?」というご質問をいただくので、ここで分かりやすくご説明します。

従来型の矯正装置は、アーチワイヤーとブラケットを、ゴムや細いワイヤーで留めていました。
でもこの方法ですと摩擦が起きて、歯を移動させる本来の目的がしづらくなってしまったり、患者様に激しい痛みを我慢していただかなければならないケースも出てくるというデメリットがありました。

でもセルフライゲーションブラケットは、ブラケット本体に付いている開閉式のクリップでワイヤーを留める方法なので、アーチワイヤーの滑りが良くなり摩擦力が軽減できます。
スムーズに歯を移動できますし、患者様の痛みも従来型のものと比較すると抑えられるというメリットがあります。

歯の移動がスムーズになったことで、治療期間も20パーセント以上短くなるとされており、患者様の「矯正器具を装着しているという不快感からの開放」も、従来型より早く実現できます。
矯正器具を長年つけていると、どうしても虫歯などのリスクが高くなりますが、そのリスクの軽減にもつながります。

ただし、セルフライゲーションブラケットは外側の矯正装置の中では一番高価です。
これが、唯一のデメリットと言えるでしょう。
でも、何カ月も使っていく矯正装置ですので、見た目的に目立ちにくく、痛みも治療期間も少なくて済むので、おすすめの新技術です。"

投稿者: アーバン歯科室

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